2012年10月10日水曜日

大会名の正式決定と大会情報

大会名が

Thunders CUP


と、正式に決定いたしましたのでご報告いたします。

大会名も決まり、
先日、大会成功へ向けて会議が開かれました。

大会の概要につきましては、大まか決まりましたので、
随時ご報告して行きますので、よろしくお願いいたします。


まず初めに、今回のThunders CUP(以後TCとさせていただきます。)
今まで参加した大会になかった事をしようと考え、
「試み」をいくつかご用意してみました。

試み1 

タイム測定による救済措置

今大会の組合せ・グリッドは全てがくじ引きです。
レース前まで誰と対戦するのか
何番グリットからスタートするのか一切分かりません。
組合せによっては、偏りが生じる可能性も、もちろんあるでしょう。

そんな問題を解決するために
タイム測定を導入し、
勝ち抜けできなかった好タイム者上位数名を次のラウンドへ・・・

各選手の最後まで諦めないガチレースがご覧になれます。

試み2

敗者を減らして勝者を増やす

今大会は、できるだけ多くの選手に各ラウンドを体験していただきたく
敗者を極力減らすよう努力してみました。

詳細は、後日の勝ち上がり表にてご確認下さい


試み3

各ラウンドごとにコースを変更

せっかくの教習所開催
1パターンだけのコースでは教習所開催の意味がない

1レース1レース、コースが変わっても条件は皆同じ
コースを攻略した者がレースを制す

子供の考える能力を養い
また、コース攻略への向上心を養ってもらうための試みです

コース変更に伴い、距離も増える
走り甲斐のある大会にしたいと思っております。

各ラウンドのコースにつきましては
後日アップさせていただきます。

試み4

最年長クラスのラウンドを増やす

年齢が上がるに連れて競技人口が一気に減少するストライダー

そんな影響をモロに受けてるのがトップレーサーの5歳児達

5歳にもなると、スピード・体力・コース取り等すべての面が兼ね備わってきます。

大会は参加するもののレース数は多くても4ラウンドがいいところ・・・
人数が集まらなければレース数も減少・・・

そんな走りたい盛り・レースで勝ちたい盛りの
5歳児のフラストレーションを少しでも解消してもらうためにも
今回は走って走って走りまくっていただきましょう。

2006・07年クラスで
予選1・予選2・(敗者復活戦)・準々決勝・準決勝・決勝
と最大6ラウンドご用意させていただきました。

5歳児の行うレースがすごいことは、皆さまもご存知
そんなすごいレースを1レースでも多く皆様にも見ていただき、
将来、4歳・5歳児のストライダーキッズが一人でも多く増えるようにと
祈る気持ちで考えた試みです。


これらは、あくまで私たちが参加した大会で経験したことのない試みを考えてみました。
皆さま方が参加された他の大会では既にこれらの試みがなされており、
経験済みの選手もこざいますことかも知れませんのがご了承下さい。


【お願い】

2006・07年クラス
若干名空きがございます。

もしエントリーご希望であればichi2thunders.cup@gmail.comまでメール下さい。
(12日金曜日11時59分までにお願いします。)

2012年10月7日日曜日

急~行〜列車のお通~りだあ~

昨今のレース開催に向けた慌ただしさの中で、
ワタクシが平日練習の「のほほ~ん」イベントの中で特筆したい事っっ!_φ( ̄ー ̄ )

…それはっ!

練習中に突然 (°_°)ナニナニ??
どこからともなく何度か聞こえてくる、どうやら走りながら発せられている

いっちゃんの声が、

太っっ!! Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

「急~行〜列車のお通~りだあ〜」
THOMAS AND FRIENDS #4 ゴードンの名文句です。
ゴードンに似せてわざわざ太めにしてるのかな。でもちょっとハスキー過ぎるよーな…
早くなるオマジナイらしいです。
…走りながら…いる?あ、ゴードンはそーしてるか。あはあは

こないだ下り坂で転けたので、まだまだ慎重走行のいっちゃん。
普段無口な彼の、好きなタイミングで突然始まる、ゆっくりとした野太い決め台詞は……めっちゃ早そう!
しかも1レース中に何度か言うっっ!

…そのアンバランスさ、壺です!
ゆっくり走りながら、ゆっくり大声出す人ハジメテ〜オモシレ〜


STRIDER CUP 東北ラウンド 試合結果


お待たせしました。

東北ラウンドの詳細を送ります。

と、言っても
速報でもご存知の通り

我がチームのエース

ケンショウ選手が

2位と言う素晴らしい結果で、大会を終えました。

動画が届きましたのでお送りします。
今回ケンショウ家から動画をもらいましたが、
編集に手間と時間がかかりそうだったので、
多分ですが、すべてのレースが映ってます。

4-5歳クラスの熱い戦いが16分の動画に込められてます。
是非、好きな部分をご覧ください。
(ケンショウ選手とシセ選手は飛ばさないでください。)


ケンショウ選手           シセ選手
5:15                 7:00
11:40                7:47
15:20

このタイムに合わせればサンダーズ各選手のレースが見れます。

もう一人の参加選手
シセ選手は、残念ながら予選敗退でした。

本人が一番悔しいと思います。
オフロードは大嫌いと聞いてましたが、
本当に苦手そうな走りでした。

東北ラウンドの前週のジューキーズで
素晴らしい走りを見ているだけに、映像を見ている私が
シセ選手はこんなんじゃないと、叫びたくなり、悔しくなりました。


では、今回なぜケンショウ選手が2位になれたのか・・・
なぜ強いケンショウが帰ってきたのか・・・

私なりに考えて見ました。

確かにここ2ヶ月でしょうか・・・

大阪ラウンドを終えてから、次の週に開催されたジューキーズ
あの辺りから、ケンショウ選手の異変を
ケンショウ選手の気持ちの異変に違和感を感じるようになりました。

その大会では、まぁ~暑さのせいのあったかも知れませんが、
いつもの試合に対する鋭さが足りないように思えました。

その鋭さが大会ごとにどんどんかけていき、
欠けていった後のレースは、確かに思うような結果も出ていませんでした。

マシーンが合わないってこともあり、本人の気持ちのどっかで、
負けても仕方がないと言う気持ちがあったかも知れません。

しかし、この日は違っていたみたいです。

決勝での第一コナーでの絶妙なタイミングのコース取り・・・
あれはケンショウ選手の技術の高さと、判断の良さだと思います。

ケンパパの指示通りのライン。
ケンパパにはあのラインが見えていたんでしょうね。

技術の高さと、判断の良さはいつも通り・・・
では、何が違ったのか??

B→tさんのブログで、ユウキパパが書いていました。
あまりにも素晴らしい文章でしたので、勝手に抜粋させていただきます。
申し訳ございません。

「最初のコーナーでイン2コースを走っていたIchi 2 ThundersのK君がインは譲らない!
という気迫の突っ込み。
ゆうきはその気迫に負けたのか、コーナーで膨らみ、4位に。

最後のコーナーまで膠着状態で進んでゆき、
最後のコーナーで抜くチャンスが訪れるも、

イン側を走るゆうきは抜くことができず最終的に4位でゴール。
スタートの直線では一瞬優勝できそうかも!

とか思っただけに残念な結果でした。
「残念な結果でした」とか言ってますが、実際のところ十分な成績だったと思いますし、

ゆうきは良い走りができていたので、満足です!次がんばろー
Ichi 2 ThundersのK君が強かった!

普通あそこで突っ込んでこれないですね。相当気合が入ってたんだろうなぁと思います。」
多分、多分なんですが、
間違っていたら、申し訳ございません。
このIchi 2 ThundersのK選手ってケンショウ選手のことやと思うんですが・・・

ちなみにの話(ここで??)
伊豆で実際にB→tのユウキ選手を見て、
ユウキ選手の走りが大好きで・・・
勝負を最後まであきらめない気持ち、転倒してからでも怒涛に追い上げるスピード
豪快で、見ていて本当に気持ちがいい走りをする選手です。

すみません・・・
私情を挟んでしまいましたが、


何が言いたかったか

要は気持ちなんですね

レースにかける気持ち
勝負に絶対勝つと言う気持ち
表彰台に絶対上ると言う気持ち

ストライダーもスポーツ

やはりスポーツは気持ちが一番大切な訳ですよ・・・
強い気持ちが大事なんですね。

ケンパパもブログで書いてました。
4-5歳クラスは実力は拮抗であると・・・

実力拮抗の今回の東北ラウンド

気持ちが強いもんが勝つ

と言うことを教えてくれたケンショウ選手でした。

本当におめでとうV

【ちょっと、ちょっと】

ケンショウ選手、この日の為にニュータイヤで大会に挑んでました。
そのタイヤ・・・
だれかも装着していたような~・・・
と、ずっと考えて驚きました。

恐竜カップで優勝したリョウマ選手とケンショウ選手のタイヤが同じ・・・

芝生では、すごい効果を発揮するそのタイヤ・・・

ちょっと、ちょっと・・・
どこのタイヤ??

私、独自のルートで調べました。

芝生で、滑らず
芝生をよくかんで、前にもよく進み
横滑りで転倒しない
そのタイヤはまさか・・・

サイクルパークトミーさんオリジナルの(セミオーダーらしいです)

「ダイヤモンドグリップ」(1本¥1600)
じゃありませんか??


我が家も欲しくなってきた・・・
オンロード用・ダート用・芝生用・雪用・凍結用を揃えるべきか


【最後に】

ケンショウ選手
3位・2位ときたら・・・

残る取るべき席はあと一つ

強豪集まる名古屋ラウンド楽しみです。

シセ選手も次はオンロードってこともあり、
台風の目的存在で、名古屋で暴れてくれるはずです。

私は、ビデオ一つで名古屋ラウンドに乗り込みます。








2012年10月4日木曜日

Thunders CUP出走確定メール送付しました

昨日エントリーを締め切りましたが、皆様から多数のご応募いただき誠にありがとうございました。
現在までのエントリー数は2009年度が応募定員を上回っておりますが、
皆様出走確定とさせていただきます。
早速ですが、先ほど皆様への出走確定メールを送信させていただきましたので、
届いていないという方は10/6までにichi2thunders.cup@gmail.comまでご連絡いただきたくお願いします。
(念のため、迷惑メールフォルダも一度ご確認願います)

また、「エントリーし損ねた!」「やっぱり出たくなってきた!」という方は、全クラスで追加募集(2009年生まれのみ若干名)も行いたいと思いますので、10月7日(日)23:55までにエントリーをお願いします。
尚、定員数を大きくオーバーした場合は先着順にて締め切らせていただく可能性がございますのでご了承の程宜しくお願い致します。

また、メールの中でお願いした写真の件、基本的には電子データ(jpg等のファイル)にて送付下さいます様お願い致します(メール内で書きそびれました)。

10/5 9時追記
振込先は店番735のみ記載しておりましたが、これは三山木(みやまき)支店です。
不慣れな点でお手数おかけしますがよろしくお願いします。

2012年10月2日火曜日

恐竜カップ 試合結果

9月30日 かつやま恐竜の森で恐竜カップが開催されました。

サンダーズからは、
4歳クラス

イサキ
3歳クラス

 アラタ







































リョウマ

リク







この4選手が参戦

北信越地方のストライダー事情を知るため福井まで遠征してきした。

【予選〜敗者復活】
3歳クラス
予選一組目  アラタ選手
危なげなくぶっちぎりで1位通過で準決勝へ

予選二組  リョウマ選手
これまた危なげなくぶっちぎりで1位通過で準決勝へ

予選三組  リク選手
レース後半まで3番手
諦めず一生懸命前者に着いて行きます。
最終コーナーで2番手抜いて2位通過で準決勝へ

4歳クラス
予選二組  イサキ選手
予選5位、敗者復活へ
またまた、やっちゃいました。
レース途中で止まる大失態

今日という今日はパパママもほんまに呆れました。
メンタルが弱過ぎます。
全く成長してません。

今後のイサキ選手の事も考えて、
立ち止まればお終いって事を分からすためにも、
この後のレースは出さんとこうと考えましたが、
福井まで足を運んで、そんな事をする勇気が私自身にはありませんでした。

チームメイトのパパママからは、怒ったらあかんと
釘をさされましたが、流石に我慢出来ませんでした。

敗者復活戦は1位通過で準決勝へ

【準決勝】
3歳クラス
準決勝一組目  アラタ選手
予選の走りをすれば、負けはしない。

警戒するのは宝jrの選手2名。
レディ  セット  ゴー


スタートは良かったが、前の選手にブロック
しかし、この日はスピードを落とさず強気で攻めます。
その結果、2番手で前に着いて行きます。
第一コーナーでは、、後者と接触しますが、
転倒せずに追いかけます。
技術もかなりアップしてます。
最後まで、集中して走り2位通過で決勝進出

この日のアラタ選手は好調です。

準決勝二組目
リョウマ選手・リク選手
二人揃って決勝を目指します。

ここでも、警戒するのは宝jrの選手。
決勝へは3位まで

レディ  セット  ゴー

二人共いいスタート。
リョウマ選手が一人抜けます。
リク選手、2番手争いは横一線
この日のコースは第一コーナーまでが勝負
インスタートのリク選手有利
でしたが、バランス崩してスピードダウン
第一コーナーを4番手で入ります。

リョウマ選手はどんどん加速し、1位通過で決勝進出
リク選手は、頑張りますが、初めのスピードダウンが影響し、
4位ゴールで準決勝敗退

あそこで、バランスを崩さなければと思うと、
悔いの残るレースです。


しかし、あそこまでバランスを崩しても転倒しない
リク選手のボディバランスと、「絶対転けないぞ」と言う意識は
あっぱれです。


4歳クラス

準決勝二組目
イサキ選手

アウトスタートのイサキ選手もインに入ろうとしますが、真ん中の選手と接触して
インに入れません。
第一コーナーでも接触されますが、転倒しません。
それに気を取られややスピードダウン。
最後まで食らいついて行きますが、2位ゴールで決勝へ
何度も何度も接触し、転倒しないかハラハラするレースでしたが、よく耐えました。


【決勝】
3歳クラス
アラタ選手・リョウマ選手

2人が揃って表彰台を狙える可能性は充分にあります。
しかし、レースは最後まで何が起こるか分からない。
しかも、フルコースでの勝負

ファイナル
レディ セット ゴー

リョウマ選手2番手・アラタ選手アウトに追いやられながらも3番手
リョウマ選手第一コーナーで絶妙のタイミングでインをつき先頭に出ます
アラタ選手も宝の前走者を抜くタイミングを見計らいながら、着いて行きます。

今日のコース前者を抜くのは至難の技。
リョウマ選手も抜かれそうになる前に上手にブロック
そのまま勢いに乗ってゴール

アラタ選手も3番手でいい位置で最後のストレート
しかし、そこでまさかの迷走・・・
完全にコース取りをミスしてしまいました。
惜しくも4位でゴール。

4歳クラス
イサキ選手

3度も同じ相手は負けれないと
煌のカイジ選手を試合前から意識します。
レディ セット ゴー


スタートは良かったが、芝生でカイジ選手と差が開きます
第一コーナーでは、またもや後方からの障害・・・
しかし、絶対に倒れません。
後は先頭を追いかけるだけですが、追いつけず2位でゴール。

【表彰式】


3歳クラス

リョウマ選手初優勝

今日の走りは本当に素晴らしかった

ここ最近は、いい走りはしますが、最後まで持続せず悔しい結果のリョウマ選手

この日の走りは第2回のWJRCの時以来の
最初から最後まで集中した走りが出来ていたように思えました。

4歳クラス

予選では、今日はどうなるか・・・
私も、久々に顔が曇るどころか、大荒れの形相でしたが
今日もきちんと結果を残してくれました。

また、今日も関西の強敵と出逢え、追いかける存在に出逢えました。

【暗示】

大会前日
奇跡的な事に、暗示のプロとお会いすることが出来ました。

暗示のプロ・・・
それは、リョウマパパなんですが、
(みなさんがっかりなさらないでください)

なぜ、この日リョウマ選手が速かったか・・・

前日、リョウマパパに
速くなる小石を左のポッケに
速くなる紐をマシーンに結びつけてもらい
「これで、速くなる、絶対速くなるから」と、
リョウマ選手に暗示をかけていました。

コーチも負けじと速くなる石を探し、リョウマ選手に暗示をかけた

までは、良かったんですが・・・

1~2㌔位はある石を右ポッケに入れようとしたら、
流石にリョウマパパに止められました。

私も意図があっての重い石
前日に重くして、本番で軽く
これも、一つの脳の錯覚です。

と、サンダーズには、暗示のプロもいるんだということをお伝えさせていただきます。

ちなみにの話

イマイチ調子が上がらないイサキ選手・・・
暗示のプロに負けじと私も
「今日は、スピードに乗ってて速いやん。ええぞ、ええぞ」
と本人をその気にさせる作戦・・・

しかし、彼は一筋縄では行かず涙目で悔しように
「速くないし」と・・・

気難しいお子様です(涙)

【この壁をぶち破れ】

アラタ選手も2週連続で、もう少しで届きそうな表彰台を逃し
チームのみんなが悔しがる中
本人が一番悔しがってました。

この姿を見る限り、彼は絶対に強くなれます。

【最後に】

この日は福井で、黄色軍団が大暴れしてくれました。
これで北信越の方々にも、少しは黄色Tシャツを目に焼き付けていただけたかと・・・

福井で頑張ってくれた選手たち、お疲れ様でした。


後日ストライダーカップ東北ラウンド詳細バージョンをアップいたしますので
お待ちください。




2012年10月1日月曜日

Ichi 2 Thunders CUP(仮)情報

先日、会場の下見に行き、
実際にコースを走らせていただきました。

大会レースイメージですが、
コースの一部をご覧下さい。


今後も、大会内容を随時お知らせします。

今までになかった大会にしたいと検討中です。

大会に参加される方も、
大会参加をお悩みの方も、
10月28日は皆様方が楽しめる大会にしたいと思います。

STRIDER CUP 東北ラウンド 速報



この一ヶ月半の間、彼は本当に苦しんでいました。

成長に伴い、余儀無くされたサドル、ハンドルのポジションチェンジ
これが元凶の始まりでした。

それからは、マシーンとの相性は最悪。
そんなマシーンとの練習で、慣れない無理な体勢での猛練習

無理が祟って、一時は起きれないほどの首痛にも襲われました。

苦しい日々はさらに続きます。
表彰台が当たり前だった選手が、表彰台に上れない。
表彰台どころか、準々決勝敗退してしまう大会も・・・

最終調整の先週のジューキーズ生駒カップ

本来の走り・・・

とは言い難いレース

この男のどん底を見てきました。

無常にもこの日がやってきました。

勝てないかも知れないが、絶対に勝たなければならない予選。

強敵が集結する、激戦過ぎる準決勝。

そして、運命の決勝・・・


レディ セット ゴー


強いケンショウが帰ってきました。







東北ラウンド2位

本当におめでとうございます。