2013年2月15日金曜日

今更ジロー1

いまさらーーーー更新っっ!2/7平日練習です!
伊豆に出立する前に記事更新しろつのっo(`ω´ )o
まっ 事後報告でも気にしない気にしない。

2/6お伝えした
おりょうちゃんの改修後☆について。

普段から寡黙、真面目、練習好きおりょうちゃん!
最近頑張ってるあらちゃんと、
同じく人参ぶら下げ方式で頑張るいっちゃん!
三つ巴の戦い!
今日も熱戦を繰り広げ、改修マシンの昨日までとの差を見たい!

最速出たら♪やった・やったよ おーおぉぉてシーンに電話報告の手筈です!(笑)

…のはずが!

練習始めて、速攻あらちゃん単独転倒ーーー!∑(゚Д゚)
どっかーん!!!!
あちゃー血ぃ出とるーーびぇーんびえんと大泣きです。
てな訳で処置の為練習中断、復帰しても機嫌悪し、ノロノロと足遅し!

あらちゃんご機嫌悪し、な顔。
あれ?スタート台に並んでこんなレースするの?
アンパンマン号るんとんと、バーギー押して走ると言い張るいっちゃん

数分後何とか持ち直し、いつも通り練習頑張りまぴた。
で、改修マシンの性能はって?
なぜか2/6が早かった・・・
で、「速くなったのか?どーなの?」とシーンから電話かかってきちゃった(笑)
で・・・おりょうちゃん悔し泣きっっ

「まぁまぁ お兄ちゃん泣きなさんな」と次世代選手
ジャンプ100連続たくちゃん(凄)と、今のところ普通の赤子るんとん

【い】

第2回 STRIDER MiniMini チャッキーカップ 3歳クラス ~サンダーズの動画~

予選2回目

ツムグ選手(FICUS)
コウシロウ選手(TEAM VIT)
ルイキ選手(THRAPPY)
 
1回戦
 
ツムグ選手(FICUS)
 

 
コウシロウ選手(TEAM VIT)
 
タスク選手(FICUS)
 
 
 
2回戦
 
ツムグ選手(FICUS)
 
 
タスク選手(FICUS)
コウシロウ選手(TEAM VIT)
 
準決勝1組目
 
タスク選手(FICUS)
カンタ選手(THRAPPY)
 

 
準決勝2組目
 
ツムグ選手(FICUS)
コウシロウ選手(TEAM VIT)
リョウマ選手(THRAPPY)
 
 
決勝
 
タスク選手(FICUS)・カンタ選手(THRAPPY)
ツムグ選手(FICUS)・コウシロウ選手(TEAM VIT)
 

R.C.S 第2戦 AKIRUNOラウンド 5歳クラス ~サンダーズの動画~

予選1組目

ショウダイ選手(TEAM VIT)



予選2組目




予選3組目

サツキ選手(ちーむ4649)



予選5組目

ココロ選手(M’s‐RACING)
ホノカ選手(ちーむ4649)



予選6組目

ギンタロウ選手(TEAM VIT)


準決勝1組目

ココロ選手(M’s‐RACING)


準決勝3組目
リクト選手(ちーむ4649)

予選4組目・準決勝2組目・決勝は
下記のリンクにアクセ~ス
http://ichi2thunders.blogspot.jp/2013/02/rcs-akiruno.html

2013年2月14日木曜日

R.C.S 第2戦 AKIRUNOラウンド 4歳クラス ~サンダーズの動画~ 

予選1組目


予選2組目



予選4組目


予選5組目
 
レンタロウせんしゅ(ちーむ4649) 
 
 
予選6組目


 
 
 
予選7組目
 

 
予選8組目
 
 
 
予選9組目
 

 
予選10組目
 
タクミ選手(FICUS)
 
 
予選11組目
 
 
予選12組目
 
 
準決勝1組目
 
 
準決勝2組目
 
タクミ選手(FICUS)
 
 
 
準決勝4組目
 
 
 
予選3組目・準決勝3組目・決勝につきましては
下のリンクにアクセ~ス

R.C.S 第2戦 AKIRUNOラウンド 3歳クラス ~サンダーズの動画~ 

前回のブログ
てる流に
負けじと劣らぬ
なが~い なが~い
文章から一転

今後流行りそうな

「〇〇の動画」

関西圏での試合動画につきましては今後
「煌☆動画」
におまかせして

「煌☆動画」で補えなかった試合映像を
サンダーズが受け持つ形となり

早速

R.C.S 第2戦 AKIRUNOラウンド  3歳クラス

ちょいちょい抜けてますがどうぞ

予選2組目

タスク選手(FICUS)

予選3組目

ツムグ選手(FICUS)

準決勝1組目

リョウマ選手(THRAPPY)
コウシロウ選手(TEAM VIT)



準決勝2組目

タスク選手(FICUS)


準決勝3組目

ツムグ選手(FICUS)


準決勝4組目

カンタ選手(THRAPPY)


決勝

タスク選手(FICUS)・ツムグ選手(FICUS)・カンタ選手(THRAPPY)
リョウマ選手(THRAPPY)・コウシロウ選手(TEAM VIT)


第2回 STRIDER MiniMiniチャッキーカップ 試合結果

自転車競技を全く知らない私でも感じた

伊豆ベロドロームの聖地感がハンパねぇ~

まずは、この後の1回戦の組合わせを決める重要な予選

3歳クラス

リョウマ選手

今年の初レース
絶対不利なアウトスタート

しかし、そんな事お構いなしの1位通過

ビデオ撮影間に合わず申し訳ございません
この後、リョウマパパに会場の片隅で30分程説教を受けたことは
今では良い思い出になっております
この日リョウマパパが
耳にタコが出来る位
「今日のリョウマはここ1年で一番速い」
と言うていたので、
「1年前は、まだリョウちゃんストライダーやってないでしょ」
と、つっこんでやりましたが、
リョウマ選手のやる気はいつも以上で
スピードに乗っていました

その結果1位通過組の中ではランク1位のタイム
総合でも全体の5位と
リョウマパパ言うだけあってこの日は期待大

4-5歳クラス

まずはイサキ選手

これまた不利なアウトスタート
運悪く同組にはストライダーカップファイナルラウンドのファイナリストがイン側に2名

どんな戦いをするか??


ここ最近の練習で最も力を入れていたスタートが決まり1位通過

総合8位のタイム


続いてケンショウ選手

彼は今年最初にして最後のレース

この大会にかける想いも違うはずです

言うまでもなく断トツの走り

総合1位のタイム


ここからが本戦


3歳クラス

リョウマ選手

1回戦
6組目1番グリッド
次はちゃんと動画がございます
撮り遅れのないように20分前からスタンバイ


スタートもよくグングン後者を引き離しますが

まさかの転倒

サンダーズ内からも悲鳴が

動画にも映っていましたが、リョウマパパ天を仰ぎ本当に悔しそうな表情です

この時はまだ
数時間後にリョウマパパを上回る悔しい顔をする男が
このベロドロームに現れる事など誰も想像していなかった・・・

リョウマ選手、調子が良かっただけに本当に悔いが残ります



4-5歳クラス

イサキ選手

1回戦
8組目3番グリッド



そう、その通りである

リョウマパパの悔し顔を上回り
このあと一日中引きずったのは
「この私だ・・・」

人生の3つの坂のまさかです

ケンショウパパもリョウマパパもスピードが出過ぎだと感じた矢先の転倒

まだまだ、スピードを制御するテクニックがなかった訳です


しかし、イサキ選手にしてもリョウマ選手にしても、

サンダーズの教え100ヶ条の第33条である


「何があっても絶対に諦めず最後まで足を止めることなく走りきる」

を守り、サンダーズ魂を見せる走りは
次に繋がる走りであったと

この敗戦は決して無駄にはならないと思いつつ

未だにあの敗戦を引きつっている私でございます(涙)



ケンショウ選手

9組目1番グリッド

まさかがない事を祈って・・・


言うまでもなく断トツゴールでしたが
レースは何が起こるか分からない事を
後輩が2人も犠牲になり教えてくれた事で
この日は大胆かつ丁寧なレース展開

2回戦1組目1番グリッド


今回もスタートが決まり断トツのゴール

この日は非常に足が動いておりました

準決勝
1組目1番グリッド

今ノリに乗ってるイケメンリクト選手
先日の大会でコースレコードタイムを出しているユウキ選手
ケンショウ選手と幾度となく名勝負を繰り広げたタクマ選手
準決勝にもなると役者も揃いそう簡単には勝てない大事な一番

一つのミスが命取り・・・


この日はスタートの反応もよく、本当に丁寧なレース展開

1位通過で決勝へ


決勝

1番グリッド

いよいよケンショウ選手にとって最後のレース

本来なら昨年末WJRCを引退試合と決めていたのかも知れません

しかし、トップで走っていたケンショウ選手はまさかの失速で3位

私達もそうでしたが、本人が一番悔いの残るレースだったと思います

サンダーズもケンショウ選手は引退したものだと思っており
危うくレジェンド扱いに・・・

今大会のエントリーを見てみんながビックリしたことだと・・・

しかし、彼はまだ5歳

学年的には年長ですが月齢では年中組の4月生や5月生や6月生の子達と
身長も体力もその他モロモロ変わりません
(これを私ストライダー界3ヶ月の法則と言っております)
そんなケンショウ選手の最後のレース

本当に我々一同感動致しました


リクト選手と壮絶なレース展開

ケンショウ選手がアウトへ寄った瞬間を見逃さなかった
リクト選手はインをつき並びます


ケンショウスタミナ切れ??と一瞬悪夢が蘇りますが

この日は気持ちが違いました

気合いと根性のラストスパート


サンダーズ100ヶ条の第33条

「何があっても絶対に諦めず最後まで足を止めることなく走りきる」


まさにサンダーズ魂の走りを最後の最後で見せてくれました


この33の数字

見る人が見ればもうお分かりでしょう


ケンショウ選手優勝おめでとう




関東遠征を終えて

伊豆は実に悔いの残る大会でした
負けたことが悔いではなく
対戦したかった選手と対戦できなかった悔しさが
本当に心残りです

今大会
確かに調子が良かったリョウマ選手

ただ単に調子が良かった訳ではなく
彼は努力の賜物です
彼の今の実力だと思います
確実に速くなっている訳です
WJRCで敗北して
打倒THRAPPYのカンタ選手を目標に掲げ
平日練習でもガチ稽古でもひたすら走っていました

と、もう一人

以前とは見違える程に速くなっていた
THRAPPYリョウマ選手

この同世代ライバルとの
この大舞台での対戦が見たかったのが本音です


来年は主役の2008年世代で言えば

確かにR.C.Sでは関西ワンツーの表彰台でしたが、
前回チャンピオンのシンタロウ選手が残念ながら不在でした
その事は大会前のエントリー表で了承済みでしたが
伊豆では対戦チャンスがあるかと楽しみにしてましたが
それも叶わず

関西四天王3人が出場しておりましたが
結局誰も対戦出来ずでした

誰かが対戦していたら目に見えて分かりやすかったのですが・・・

実力的に見てタイム的にはほぼ同格か??
レースをすれば面白かったかもしれませんが
結果としてシンタロウ選手は5歳の壁も破り
あの大舞台で走っている点で
ややシンタロウ選手に分があるかなと感じたのが正直なところです

面白い事にシンタロウ選手もこの世代でのWJRCのチャンピオンに輝いております

次に対戦した時に負ける事がない様に
実力が拮抗している関西四天王+女王は
打倒シンタロウ選手を目標に掲げるかも知れませんね

と、その前に四天王+女王+タスク選手で、関西で勝つ事が本当に難しくなります
関西の事ですし、イケイケの親がストライダーにハマリ
ケンショウ選手やシセ選手みたいな選手が突然現れたりもします
ますます今後が楽しみと同時に
チャンピオンも次々と変わることでしょう


最後に

これが本当に最後のレースになってしまったケンショウ選手

ケンショウ選手がサンダーズに加入してから

我がサンダーズは一気に有名となりトップチームへと成り上がれました

そんなケンショウ選手の背中を追いかけれるのは
サンダーズの特権だといつも思い
ケンショウ選手には
感謝 感謝と
サンダーズの後輩達は一生懸命追いかけ成長してきました

特にチーム内では井の中の蛙だったイサキ選手が
ケンショウ選手と出会い
イサキの通り名のとおり「ケンショウ兄の追っかけ」は
ずっとケンショウ選手の後を追いかけていました

本来なら、今大会の2回戦で当たり
最後のガチ勝負を楽しみにしてたんですが
まさかの転倒

後々、考えれば考えるほど悔いが残ります

普段コケる事のないイサキ&リョウマ選手がまさかの転倒

チームのベンチのムードは最悪でした

その最悪のムードをケンショウ選手が一つ一つのレースで払拭してくれ
最後にはみんなが涙する感動を与えてくれました。

サンダーズの皆さん

ケンショウ選手の魂のこもったラストラン見ていただけましたか??

皆さん方が何を感じたか・・・

我が子もケンショウの様な選手になりたい
いやっ
ケンショウを超える逸材になりたい

これからのサンダーズ

この中から第二のケンショウまたはそれ以上の選手が誕生できる様に
チーム一丸となりチーム全体で強くなれたらなと
ケンショウ選手のラストランを見て思いました

子供達の無限の可能性を信じて・・・


この日
侍ケンショウがサンダーズに残してくれたもの・・・

ケンショウはサンダーズの宝

サンダーズに沢山の財産を残してくれました

1
2
サンダーズ
からの~
ボルト~
本当にありがとう

素晴らしい時間を共に過ごせた事を心から感謝します

















2013年2月13日水曜日

R.C.S 第2戦AKIRUNOラウンド 試合結果

この日の東京はまさに晴天

真冬にしては絶好のストライダー日和となりました。

今回は関西から関東での大会の参戦と言う事で
意気込みがハンパねぇ〜


まずは情報収集

練習走行での速い子チェックや、聞き込み??による情報集め

事前に調べては行きましたが、聞くのと実際見るのでは大違い

関東の選手達を見てるだけで、レースに対する不安が・・・(親が)


今大会のコースは250m〜300mの
実に走り甲斐のあるロングコース

さらに途中にある数々のコーナーリングのテクニックが問われるカーブセッション



ガチ稽古で170mのコースを最高35本と
一日中走らせても、ガチ稽古生はタイムが落ちない事が分かり
この日も朝一番から隙あらば
走る走るの
走らせました


で、準備万端

4歳クラス

イサキ選手

予選3組 2番グリッドスタート

2013年一発目のボルトも決まりました。

その後

大声で「絶対勝つぞ〜」と一喝

さすがに補助のママさんも赤面しながら、ツッコミを入れてました。


勝負の年

初戦 レディ セット ゴー



スタートも決まり、危なげなく1位通過



5歳クラス

シセ選手

予選4組 6番グリッドスタート

レディ セット ゴー


まさかのスタート失敗

抜き所を探りますが、なかなか前に出れず

勝負は最後の直線

3位通過で準決勝へ

シセ選手
スタートの失敗ではなく

久々のレースに緊張し、体が強ばり、いつもの伸びのある走りが出来てませんでした

体調を崩し、まだまだ病み上がりのシセ選手か??

予選の走りは明らかにいつもの走りではないと感じました



4歳クラス

イサキ選手

準決勝 3組目 2番グリッドスタート

予選に比べ徐々にレベルも上がり
また、コースもフルコースに変更

準決勝の前の組のレースで1位通過のタクミ選手に続けとばかりに
ここは1位で通過して欲しい所

レディ セット ゴー



最初の直線80mの前半の40mで抜き出てコーナーまでは良かったんですが
その後まさかのコース間違い・・・

ロープに突っ込んで行きます

その隙に2位の選手に詰められはしましたが
落ちついてコーナーリングしていき最後まで足を止めず走ります


あんなに練習走行して
あんなに第一コーナー後は真っ直ぐ行くよう言うたのに・・・

1位通過で決勝へ


5歳クラス

シセ選手

準決勝

空き時間にはまず緊張をほぐし
スタートの再確認のためスタート練習

久々のレース
一戦走って落ちついたか

レディ セット ゴー


スタートダッシュも成功し1位をキープしたまま
いつものシセ選手の力走りの戻りつつある
みんなが安心するレースでした

1位通過で決勝へ



4歳クラス決勝


先週のガチ稽古で
関西勢1位、2位の表彰台を目標にかかげ
今回関東に乗り込んできました

この日、予選・準決勝と圧倒的なタイムのタクミ選手
それに次いでのイサキ選手

これは表彰台独占も夢じゃないと現実味が帯びてきました。

ここに来て、私の悪い癖・・・
変なスイッチが入ってしまいました

関東の選手に負けようなら、その後、対戦する機会は早々にはなく
なかなか借りが返せないのが現実
という訳で、関東の選手には絶対に負けられない

しかし、タクミ選手には負けても
次の大会ですぐに借りを返す機会はまだある

と、ここまでは行きの車の中での私の歓楽的な考え

しかし、この日のタクミ選手を見ているとそんな悠長な考えはどこへやら・・・

圧倒的な速さの帝王タクミを見ているうちに
勝ちたい・勝たせたいと思い

すぐさまイサキ選手に駆け寄り
いつものタクミ選手を意識させる呪文を

 
運命の決勝

レディ セット ゴー


まるで第一回のガチ稽古を見ているかのような第一コーナーまでの
お互い引かない攻防戦

今回は運良くインアウトの差でタクミ選手には勝てる事が出来ましたが
インアウトが逆だと結果は確実に変わっていたでしょう
 
今回イサキ選手はイサキ選手なりに、あの80mの直線で
タクミ選手と戦ってたらしく
前を行かさないように「アウトコースへ追いやった」みたいな事を
自慢気に言うていたので、
レース中どうすれば良いのかを子どもなりに考えてるんだと思い、感心してしまいました。

確かに、ビデオの画面越しでは
第1コーナー手前でアウトからかぶせられた様に見えましたが・・・

5歳クラス決勝

予選より準決勝と
調子も上向き
シセ選手もスタートが決まれば・・・
と、みんなが思う中
いざスタート
 
レディ セット ゴー
 
またしても
痛恨のスタート出遅れ
完全にシセ選手の前に人・人・人と
40mを越え
第1コーナー目指し残りの40mの直線を走行時には7位と
かなりの出遅れ
 
しかし、ひとつでも順位を上げるために
一生懸命前の選手を抜いて行きます
 
結果は表彰台にあと一歩届かず・・・
4位の結果でした
 
私なりの負け惜しみと捉えられるかも知れませんが
この日のシセ選手は
私が知っている豪快な走りではなかったと・・・
 
5月生のシセ選手も出れる大会が残りわずか
 
昨年末幾度と見た
あの力強い走りで、もう一度
最速の貴公子のカンバックを信じています
 
表彰式
4歳クラス
 
イサキ選手
 
優勝
 
 


 
写真は止まっているから大人しく見えると思いますが・・・

この二人組
表彰台の上で
お互いどつき漫才が始まり・・・

1番手、2番手で表彰台に乗った二人
10位までの選手が舞台に上がるまでの間暇を持て余した結果

ずっと頭の張り合い・ツッコミ合い
周りの子供たちがどんだけ大人しかったことか・・・

これが関西魂だ~
と、アピールをしてくれた
お二人でした

5歳クラス

シセ選手
 
第4位

 

シセ選手の直立不動
まさに鏡ですね



慣れない遠征と長距離移動にも関わらず
本当によく戦ってくれました
 
頑張ってくれた2人
 
 
この日FICUSさんの拠点でお世話になり、本当にありがとうがざいました。
 
また、関東での試合
関西の仲間たちが一丸となり大会に挑み
共に応援し、共に喜び、共に悔しがりと
関西のストライダー仲間の結束力と言うものも感じる事が出来ました
 
最後に大会運営の方々
素晴らしい大会をありがとうございました。
 
第何戦目かは
関西で是非大会を開催されることを
関西のストライダー病患者の親達は懇願していることでしょう
 
 
R.C.S第2戦AKIRUNOラウンド~「サンダーズの動画」~は
後日アップします