TC前後の平日練習は
どったばったんの忙しさ + 寒ぃ寒過ぎるぅぅぅぅぅぅっ 暗ぃ暗過ぎるぅぅぅぅぅっっ
どの子がどれでどこにいんねや??????
・・・ぎぇぇぇええええええ 、に加えて、
メンバーやそのキョウダイが風邪引いちゃったり、
若くないので親が寝ても寝ても泥になってもまだまだひつこく疲れていて
ちょいちょいお休みになってしまってます。
そんな中、重すぎる腰に腹巻やら巻いて防寒し(嘘ですヨ!)
10/31はなんとか練習に集まりました。
でもすぐ脱線!みんなで滑り台行っちゃう行っちゃう。
練習久しぶりやから?集まるのはおしくらまんじゅうって感じ???
なんかよぉわからんが坂も転がってました。
なんとか走らせてみても、、、、ムカッ・・・遅っ遅っ みんな遅すぎる!
当然ですが 寒くてかじかんで、早く走れないようです。
5本くらい走らせてやっとそれらしくなりました。
それでもベストタイムとはいきません。
子供のアップてどうやってやるんだ?!ちょっとやったらすぐ疲れるし。
10/31はハロウィンなので、ちょっとだけラムネを用意しました。
「「お菓子をくれなきゃイタヅラするぞ」と言ったらお菓子をあげます!」
と順番に並べて言わせてみましたが
やはり普段禁止されてますし、台詞も長いので
「イタヅラするぞ」だけ言わせてラムネをあげました。
順番に並んで「イタヅラするぞ」と言ってラムネをもらう。。。可愛いなぁ。
去年は去年で子供の乗り物のイルミネーションについて悩みましたが
今年もやはり何かしら光るものつけないと、これからの練習厳しそうです。
2012年11月2日金曜日
Thunders Cupムービーギャラリー パート2
「TCは皆さんに笑顔と感動を提供します。」
って何のキャッチフレーズだ??
と、言う訳で、パート2・・・
残念ながら、敗者復活は撮影できませんでした。
申し訳ございません。
ここに注目パート2
まずは、MCの実況に注目
これぞプロと言う実況が凄いです。
次の注目点は
TCに出場していたあの選手は
どんなレースをしたんだ??
どんな走りをしているんだ??
どんな勝ち方をしたんだ??
どんな負け方をしたんだ??
等々、気になる選手も要チェック
また、一つ一つのレースに
ドラマあり、感動あり、ライバル同士の火花ありと、
パート1と合せ、合計レース数45レース(敗者復活除く)全てをご覧ください。
これぞ、世界初
教習所を使用してのストライダーの大会です。
(見所・注目点も独自の見解で添えております。)
2010年クラス
予選1組目
一筋縄では行かない2歳児の走りに注目
予選3組目
直線コースでもなんのその
子供たちには見えないコースが見えるのか??
縦横無尽に走る2選手に注目
準決勝1組目
決勝に残る選手は誰だ??
ここまで来たら、選手ではなく
親の誘導に注目
上手に誘導された選手が勝つ
2009年クラス
予選1組目
2009年クラス開幕レース
この後のレースの基準になるのは誰だ??
予選2組目
実力・実績共にNO.1のタスク選手VSダークホース新星ソラ選手の対決に注目
予選3組目
関西ひよこチャンピオンの実績を誇るレオヤ選手・ルイキ選手VSアラタ選手に注目
予選4組目
ブレることなく真っ直ぐな線を書いたような走りコウキ選手に注目
予選5組目
関西のこの世代を引っ張る実力者
リュウダイ選手VSカズキ選手の対決に注目
予選6組目
カンタ選手VSリョウマ選手VSリンイチロウ選手の対決に注目
準々決勝1組目
スタート成功のルイキ選手VS実力者リンイチロウ選手に注目
準々決勝3組目
ナオキ選手の豪快な走りに注目
準々決勝4組目
リュウダイ選手に忍びよる影
サンダーズのアラタ選手・リョウマ選手2人の追撃に注目
準々決勝5組目
リョウマ選手VSカンタ選手のPradise kids対決に注目
最後の直線の競り合い
見ごたえあります
準決勝2組目
し烈な順位争いに注目
最後の直線で大ドンデン返し
準決勝3組目
後者を全く寄せ付けないカンタ選手の走りに注目
未就学児世代カンタ選手VSリョウマ選手の対決にも注目
2008年クラス
予選1組目
2008年クラス1組目から登場。帝王タクミ選手の走りに注目
予選3組目
ファイナリストのサクト選手とエイト選手の戦いに注目
予選4組目
スタートの遅れはハンデか??
スタート遅れを
ものともしないカイジ選手の走りに注目
予選5組目
雨のイチロここにあり。イチロ選手の走りに注目
準々決勝2組目
2008年世代ボーイズNO.1のタクミ選手VS2008年世代ガールズNO.1のサキ選手
軍配は??
準々決勝3組目
実力者二人の初対戦
イチロ選手VSカイジ選手
軍配は??
準決勝2組目
オフロードのジューキーズ生駒以来の対戦
イチロ選手VSイサキ選手
オンロードで勝つのはどっちだ??
2006-7年クラス
予選1回目1組目
TCこけら落としの開幕レースに勝つのは誰だ??
予選1回目2組目
久々のガチンコレースの参戦
最年長モモカ選手のストレートに注目
その対抗馬の年中最速ガール モネ選手と
年中最強ガールカエミ選手にも注目
ガールズ主体レース
予選2回目2組目
予選1回目 トップ通過のココロ選手とモモカ選手が対戦
ストレートレースでは不本意な成績
もう後がないシセ選手の走りにも注目
予選2回目3組目
ライバル対決
ケンショウ選手VSタクマ選手
最後のストレート・・・
たまりません
準々決勝1組目
狭き門の予選を通過した選手達の本戦開始
最強ガールカエミ選手はいかにしてケンショウ選手を追い詰めるかに注目
準々決勝3組目
リク選手VSシセ選手
ココロ選手VSモネ選手
こうなったら、リクVSシセVSココロVSモネ??
最後のストレートの3選手の勝負
やば過ぎます。
準決勝1組目
この日初めてのケンショウ選手VSシセ選手のサンダーズ対決と
怒涛の追い上げを見せるリクト選手に注目
ガールズ特別レース
予想外に速すぎた2010年のガールズ2名の走りに注目
また、誰一人となく転倒せず、混戦の中素晴らしいハンドルさばきをする
ガールズひとりひとりに注目
ごちそうさまでした。
その他のレースはパート1にございます。
パート1もご覧下さい。
って何のキャッチフレーズだ??
と、言う訳で、パート2・・・
残念ながら、敗者復活は撮影できませんでした。
申し訳ございません。
ここに注目パート2
まずは、MCの実況に注目
これぞプロと言う実況が凄いです。
次の注目点は
TCに出場していたあの選手は
どんなレースをしたんだ??
どんな走りをしているんだ??
どんな勝ち方をしたんだ??
どんな負け方をしたんだ??
等々、気になる選手も要チェック
また、一つ一つのレースに
ドラマあり、感動あり、ライバル同士の火花ありと、
パート1と合せ、合計レース数45レース(敗者復活除く)全てをご覧ください。
これぞ、世界初
教習所を使用してのストライダーの大会です。
(見所・注目点も独自の見解で添えております。)
2010年クラス
予選1組目
一筋縄では行かない2歳児の走りに注目
予選3組目
直線コースでもなんのその
子供たちには見えないコースが見えるのか??
縦横無尽に走る2選手に注目
準決勝1組目
決勝に残る選手は誰だ??
ここまで来たら、選手ではなく
親の誘導に注目
上手に誘導された選手が勝つ
2009年クラス
予選1組目
2009年クラス開幕レース
この後のレースの基準になるのは誰だ??
予選2組目
実力・実績共にNO.1のタスク選手VSダークホース新星ソラ選手の対決に注目
予選3組目
関西ひよこチャンピオンの実績を誇るレオヤ選手・ルイキ選手VSアラタ選手に注目
予選4組目
ブレることなく真っ直ぐな線を書いたような走りコウキ選手に注目
予選5組目
関西のこの世代を引っ張る実力者
リュウダイ選手VSカズキ選手の対決に注目
予選6組目
カンタ選手VSリョウマ選手VSリンイチロウ選手の対決に注目
準々決勝1組目
スタート成功のルイキ選手VS実力者リンイチロウ選手に注目
準々決勝3組目
ナオキ選手の豪快な走りに注目
準々決勝4組目
リュウダイ選手に忍びよる影
サンダーズのアラタ選手・リョウマ選手2人の追撃に注目
準々決勝5組目
リョウマ選手VSカンタ選手のPradise kids対決に注目
最後の直線の競り合い
見ごたえあります
準決勝2組目
し烈な順位争いに注目
最後の直線で大ドンデン返し
準決勝3組目
後者を全く寄せ付けないカンタ選手の走りに注目
未就学児世代カンタ選手VSリョウマ選手の対決にも注目
2008年クラス
予選1組目
2008年クラス1組目から登場。帝王タクミ選手の走りに注目
これぞ帝王の走りです
予選3組目
ファイナリストのサクト選手とエイト選手の戦いに注目
予選4組目
スタートの遅れはハンデか??
スタート遅れを
ものともしないカイジ選手の走りに注目
予選5組目
雨のイチロここにあり。イチロ選手の走りに注目
準々決勝2組目
2008年世代ボーイズNO.1のタクミ選手VS2008年世代ガールズNO.1のサキ選手
軍配は??
準々決勝3組目
実力者二人の初対戦
イチロ選手VSカイジ選手
軍配は??
準決勝2組目
オフロードのジューキーズ生駒以来の対戦
イチロ選手VSイサキ選手
オンロードで勝つのはどっちだ??
2006-7年クラス
予選1回目1組目
TCこけら落としの開幕レースに勝つのは誰だ??
予選1回目2組目
久々のガチンコレースの参戦
最年長モモカ選手のストレートに注目
その対抗馬の年中最速ガール モネ選手と
年中最強ガールカエミ選手にも注目
ガールズ主体レース
予選2回目2組目
予選1回目 トップ通過のココロ選手とモモカ選手が対戦
ストレートレースでは不本意な成績
もう後がないシセ選手の走りにも注目
予選2回目3組目
ライバル対決
ケンショウ選手VSタクマ選手
最後のストレート・・・
たまりません
狭き門の予選を通過した選手達の本戦開始
最強ガールカエミ選手はいかにしてケンショウ選手を追い詰めるかに注目
準々決勝3組目
リク選手VSシセ選手
ココロ選手VSモネ選手
こうなったら、リクVSシセVSココロVSモネ??
最後のストレートの3選手の勝負
やば過ぎます。
準決勝1組目
この日初めてのケンショウ選手VSシセ選手のサンダーズ対決と
怒涛の追い上げを見せるリクト選手に注目
ガールズ特別レース
予想外に速すぎた2010年のガールズ2名の走りに注目
また、誰一人となく転倒せず、混戦の中素晴らしいハンドルさばきをする
ガールズひとりひとりに注目
ごちそうさまでした。
その他のレースはパート1にございます。
パート1もご覧下さい。
2012年10月31日水曜日
Thunders Cup ムービーギャラリー パート1
大会の雰囲気が最も伝わるのがフォトギャラリー
ですが、サンダーズはムービー好きという事で、
参加されていない全国のストライダー愛好家が
大会の雰囲気を最高に味わうには、やはり動画でしょう・・・
と、言うことで
TCは、フォトギャラリーではなく、
ムービーギャラリーと題しまして、
各世代の各ラウンドでのコースレコードを叩き出したレースを
ご紹介させていただきたいと思います。
これぞ、関西の各世代のトップ選手のレースです。
ご賞味ください・・・・
ここで、お願い・・・
動画ご観覧の注意点といたしまして
私の持ち合わせている動体視力を最大限に発揮し、
何度も動画を見て、タイム計測いたしましたので、
99%の確率で正しいでしょう。
と、言うことで、このブログを観覧されている方は
疑念を抱いたとしても、
動画を目の前にしてストップウォッチを片手に観覧するのだけは
絶対にお辞めください
お願いします。
2010年クラス
予選2組目
直線50M コースレコードタイム 15″71
ホダカ選手(Pradise kids)
準決勝2組目
コースレコードタイム 36″63
ホダカ選手(Pradise kids)
決勝
これが、本当に2歳児かと思わすような力強い走り
予選から決勝まで後者を寄せ付けない走り
さすがはSTRIDER CUP 名古屋ラウンドチャンピオン
納得の走りです。
コースレコードタイム 55″08
ホダカ選手(Pradise kids)
以下
ユウキ選手 106″84
マオ選手(KICK JOKER) 106″86
2009年クラス
予選7組目
直線80M コースレコードタイム 18″15
ツムグ選手(FICUS RACING)
準々決勝2組目
コースレコードタイム 43″12
ツムグ選手(FICUS RACING)
準決勝1組目
コースレコードタイム 41″90
ツムグ選手(FICUS RACING)
決勝
早速飛び出したのは黄色いヘルメットのソラ選手
それに着いていくのが同級生のリョウマ選手
(時期年少組世代もいい選手が沢山いますねぇ~)
2人の後ろに着くのはこの日絶好調のツムグ選手
まずは、1人抜き2つ目のS時に入る時にトップスピードに持っていき
インを突きトップに躍り出ます。
ツムグ選手はスピードを落とすことなくゴール
2位争いがし烈・・・
ソラ選手は逃げ切るも
リョウマ選手は捕まってしまい・・・
また、5位の番手から驚異の追い上げをしたカンタ選手が3位でした。
コースレコードタイム 100″36
ツムグ選手(FICUS RACING)
以下
ソラ選手 104″89
カンタ選手(Pradise kids) 105″35
リョウマ選手(Ichi 2 Thunders) 107″03
リュウダイ選手(COSMO) 107″51
リンイチロウ選手(宝さがしの夜Jr.) 108″89
レオヤ選手(鹿ライダーズ) 110″00
カズキ選手(鹿ライダーズ) 113″09
2008年クラス
予選2組目
直線100M コースレコードタイム 20″89
サキ選手(Future Stars)
準々決勝1組目
コースレコードタイム 41″85
イサキ選手(Ichi 2 Thunders)
準決勝1組目
コースレコードタイム 39″43
タクミ選手(FICUS RACING)
決勝
このクラスは、次期4-5歳クラスでのチャンピオンを狙う世代
誰が優勝してもおかしくない、誰が優勝するかわからない
この決勝メンバー
各ラウンドでコースレコードを出した選手も全て違い
ミスが少ない選手が勝つ一戦
本当に楽しみな一戦です
(私的な私情入ってん違いますかって??)
一番最初に飛び出したのは、
私がオンロードの帝王と称するタクミ選手
それに着いていくのが実力者のイチロ選手
タクミ選手はペースメーカーの如く、グングンスピードを上げ後者を引き離そうとしますが、
イチロ選手も負けていません
3・4番手争いはサキ選手とイサキ選手
一つ目のS字から二つ目のS字までの直線で壮絶な3位争い
しかし、カーブでサキ選手にコーナーに追いやられイサキ選手遅れます。
一瞬イサキ選手に抜かれたサキ選手が目を覚まします。
サキ選手はS字明けの直線でイチロ選手をロックオン
S字明けの直線では、上位4選手の差は均衡状態
詰まるわけでもなく、差がつく訳でもなく・・・
上位4選手の勝負は最後の坂道へ
タクミ選手坂道でもスピードが落ちることなく
貫禄のゴール
コースレコードタイム 54″54
タクミ選手(FICUS RACING)
以下
サキ選手(Future Stars) 56″26
イチロ選手(Pradise kids) 56″67
イサキ選手(Ichi 2 Thunders) 58″13
エイト選手(チームうつぼ) 104″21
サクト選手(niko niko) 105″82
カイジ選手(煌☆ライダーズ) 107″28
2006-7年クラス
予選1回目3組目
直線100M コースレコードタイム 18″02
ケンショウ(Ichi 2 Thunders)
予選2回目1組
コースレコードタイム 37″14
リクト選手(ちーむ4649)
準々決勝2組目
コースレコードタイム 36″43
ダイチ選手(FICUS RACING)
準決勝2組目
コースレコードタイム 36″33
ダイチ選手(FICUS RACING)
決勝
関西のトップ選手による最高峰のレースと言っても過言ではない
TCファイナル
この日は、ダイチ選手とリクト選手が不気味な存在
タイム的にも申し分ない成績で決勝まで上がってきてます。
しかし、この不気味な存在に立ち向かうのは
この日全て、トップ通過のケンショウ選手
一体どんなレースになるのでしょう・・・
スタート直後の明暗・・・
【明】抜群のロケットスタートを決めたのがリクト選手
この飛び出しは圧巻です
【暗】この日抜群の走りをしていたダイチ選手がスタート直後で接触転倒
このあとはレースに復帰できず・・・
この日の走りがあまりにも凄かっただけに、私も思わず天を仰ぎました。
このレベルのレースでは
ほんのちょっとのスタート遅れと操作ミス、そして判断ミスが命取り
スタートの課題は永遠の課題
安定したスタートではもはや勝てない・・・
100%のスタートダッシュがこのクラスで1番になるためには必要なのか・・・
飛び出したリクト選手を追うケンショウ選手
追い抜くタイミングを見計らいますが
そう簡単には抜かせません。
勝負どころを知っているケンショウ選手は我慢の走り
後方では、この日幾度となく対戦しているダブルタクマが3位争い
S字を抜けた所でケンショウ選手が勝負に出ます。
若干勝負をかけるのが早く感じましたが
S字を抜けてからゴールまでの走りは、スピードも落ちることなく、
またゴール後、頂上で止まることなく、坂の下まで走りきった、
ケンショウ選手の背中に哀愁さえただよいます。
(ゴール後のケンショウ選手を追ってみてください)
リクト選手は年中組戦士
黄金年中組世代にまた新たな刺客あり
2008年世代からすれば、目の上のたんこぶ
ちーむ4649のリクト&タクマは、今年の残り試合でも大暴れするでしょう。
コースレコードタイム 49″42
ケンショウ(Ichi 2 Thunders)
以下
リクト選手(ちーむ4649) 51″07
タクマ選手(ちーむ4649) 52″13
タクマ選手(宝さがしの夜Jr.) 53″56
モモカ選手(煌☆ライダーズ) 54″40
シセ選手(Ichi 2 Thunders) 55″47
ダイチ選手(FICUS RACING) 転倒棄権
以上を
各世代別のベストタイムレースを
パート1としてお届けします。
これらのレースの他にも
各世代の各ラウンドで
ドラマあり、手に汗握るレースがありましたので、
パート2として動画を全レースアップしますので、
お待ち下さい。
特に、2006-7年クラスはシビアな戦いでした。
ですが、サンダーズはムービー好きという事で、
参加されていない全国のストライダー愛好家が
大会の雰囲気を最高に味わうには、やはり動画でしょう・・・
と、言うことで
TCは、フォトギャラリーではなく、
ムービーギャラリーと題しまして、
各世代の各ラウンドでのコースレコードを叩き出したレースを
ご紹介させていただきたいと思います。
これぞ、関西の各世代のトップ選手のレースです。
ご賞味ください・・・・
ここで、お願い・・・
動画ご観覧の注意点といたしまして
私の持ち合わせている動体視力を最大限に発揮し、
何度も動画を見て、タイム計測いたしましたので、
99%の確率で正しいでしょう。
と、言うことで、このブログを観覧されている方は
疑念を抱いたとしても、
動画を目の前にしてストップウォッチを片手に観覧するのだけは
絶対にお辞めください
お願いします。
2010年クラス
予選2組目
直線50M コースレコードタイム 15″71
ホダカ選手(Pradise kids)
準決勝2組目
コースレコードタイム 36″63
ホダカ選手(Pradise kids)
決勝
これが、本当に2歳児かと思わすような力強い走り
予選から決勝まで後者を寄せ付けない走り
さすがはSTRIDER CUP 名古屋ラウンドチャンピオン
納得の走りです。
コースレコードタイム 55″08
ホダカ選手(Pradise kids)
以下
ユウキ選手 106″84
マオ選手(KICK JOKER) 106″86
2009年クラス
予選7組目
ツムグ選手(FICUS RACING)
準々決勝2組目
ツムグ選手(FICUS RACING)
準決勝1組目
ツムグ選手(FICUS RACING)
決勝
決勝レース注目すべきニュー選手が
黄色いヘルメットで存在感のあるソラ選手
選手の気分・気持ち・環境一つで勝者が変わるこの世代
誰が優勝するか分からない
誰が優勝してもおかしくない
ファイナリストもこの世代を代表する選手ばかり・・・
それに着いていくのが同級生のリョウマ選手
(時期年少組世代もいい選手が沢山いますねぇ~)
2人の後ろに着くのはこの日絶好調のツムグ選手
まずは、1人抜き2つ目のS時に入る時にトップスピードに持っていき
インを突きトップに躍り出ます。
ツムグ選手はスピードを落とすことなくゴール
2位争いがし烈・・・
ソラ選手は逃げ切るも
リョウマ選手は捕まってしまい・・・
また、5位の番手から驚異の追い上げをしたカンタ選手が3位でした。
コースレコードタイム 100″36
ツムグ選手(FICUS RACING)
以下
ソラ選手 104″89
カンタ選手(Pradise kids) 105″35
リョウマ選手(Ichi 2 Thunders) 107″03
リュウダイ選手(COSMO) 107″51
リンイチロウ選手(宝さがしの夜Jr.) 108″89
レオヤ選手(鹿ライダーズ) 110″00
カズキ選手(鹿ライダーズ) 113″09
2008年クラス
予選2組目
サキ選手(Future Stars)
準々決勝1組目
イサキ選手(Ichi 2 Thunders)
準決勝1組目
タクミ選手(FICUS RACING)
決勝
このクラスは、次期4-5歳クラスでのチャンピオンを狙う世代
誰が優勝してもおかしくない、誰が優勝するかわからない
この決勝メンバー
各ラウンドでコースレコードを出した選手も全て違い
ミスが少ない選手が勝つ一戦
本当に楽しみな一戦です
(私的な私情入ってん違いますかって??)
私がオンロードの帝王と称するタクミ選手
それに着いていくのが実力者のイチロ選手
タクミ選手はペースメーカーの如く、グングンスピードを上げ後者を引き離そうとしますが、
イチロ選手も負けていません
3・4番手争いはサキ選手とイサキ選手
一つ目のS字から二つ目のS字までの直線で壮絶な3位争い
しかし、カーブでサキ選手にコーナーに追いやられイサキ選手遅れます。
一瞬イサキ選手に抜かれたサキ選手が目を覚まします。
サキ選手はS字明けの直線でイチロ選手をロックオン
S字明けの直線では、上位4選手の差は均衡状態
詰まるわけでもなく、差がつく訳でもなく・・・
上位4選手の勝負は最後の坂道へ
タクミ選手坂道でもスピードが落ちることなく
貫禄のゴール
コースレコードタイム 54″54
タクミ選手(FICUS RACING)
以下
サキ選手(Future Stars) 56″26
イチロ選手(Pradise kids) 56″67
イサキ選手(Ichi 2 Thunders) 58″13
エイト選手(チームうつぼ) 104″21
サクト選手(niko niko) 105″82
カイジ選手(煌☆ライダーズ) 107″28
2006-7年クラス
予選1回目3組目
直線100M コースレコードタイム 18″02
ケンショウ(Ichi 2 Thunders)
予選2回目1組
リクト選手(ちーむ4649)
準々決勝2組目
コースレコードタイム 36″43
ダイチ選手(FICUS RACING)
準決勝2組目
コースレコードタイム 36″33
ダイチ選手(FICUS RACING)
決勝
関西のトップ選手による最高峰のレースと言っても過言ではない
TCファイナル
この日は、ダイチ選手とリクト選手が不気味な存在
タイム的にも申し分ない成績で決勝まで上がってきてます。
しかし、この不気味な存在に立ち向かうのは
この日全て、トップ通過のケンショウ選手
一体どんなレースになるのでしょう・・・
スタート直後の明暗・・・
【明】抜群のロケットスタートを決めたのがリクト選手
この飛び出しは圧巻です
【暗】この日抜群の走りをしていたダイチ選手がスタート直後で接触転倒
このあとはレースに復帰できず・・・
この日の走りがあまりにも凄かっただけに、私も思わず天を仰ぎました。
このレベルのレースでは
ほんのちょっとのスタート遅れと操作ミス、そして判断ミスが命取り
スタートの課題は永遠の課題
安定したスタートではもはや勝てない・・・
100%のスタートダッシュがこのクラスで1番になるためには必要なのか・・・
飛び出したリクト選手を追うケンショウ選手
追い抜くタイミングを見計らいますが
そう簡単には抜かせません。
勝負どころを知っているケンショウ選手は我慢の走り
後方では、この日幾度となく対戦しているダブルタクマが3位争い
S字を抜けた所でケンショウ選手が勝負に出ます。
若干勝負をかけるのが早く感じましたが
S字を抜けてからゴールまでの走りは、スピードも落ちることなく、
またゴール後、頂上で止まることなく、坂の下まで走りきった、
ケンショウ選手の背中に哀愁さえただよいます。
(ゴール後のケンショウ選手を追ってみてください)
リクト選手は年中組戦士
黄金年中組世代にまた新たな刺客あり
2008年世代からすれば、目の上のたんこぶ
ちーむ4649のリクト&タクマは、今年の残り試合でも大暴れするでしょう。
コースレコードタイム 49″42
ケンショウ(Ichi 2 Thunders)
以下
リクト選手(ちーむ4649) 51″07
タクマ選手(ちーむ4649) 52″13
タクマ選手(宝さがしの夜Jr.) 53″56
モモカ選手(煌☆ライダーズ) 54″40
シセ選手(Ichi 2 Thunders) 55″47
ダイチ選手(FICUS RACING) 転倒棄権
以上を
各世代別のベストタイムレースを
パート1としてお届けします。
これらのレースの他にも
各世代の各ラウンドで
ドラマあり、手に汗握るレースがありましたので、
パート2として動画を全レースアップしますので、
お待ち下さい。
特に、2006-7年クラスはシビアな戦いでした。
Thunders Cup リザルト
お待たせ致しました。
まずは大会リザルト
2010年クラス
優勝 タツミ ホダカ 選手 (Pradise kids)
2位 フジタ ユウキ 選手
3位 コタケ マオ 選手 (KICK JOKER)
2009年クラス

優勝 ミヤウチ ツムグ 選手 (FICUS RACING)
2位 ヒロタ ソラ 選手
3位 イガラシ カンタ 選手 (Pradise kids)
2008年クラス

優勝 アカホリ タクミ 選手 (FICUS RACING)
2位 フクヤマ サキ選手 (Future Stars)
3位 ワタナベ イチロ 選手 (Pradise kids)
2006‐7年クラス

優勝 アオキ ケンショウ 選手 (Ichi 2 Thunders)
2位 アンドウ リクト 選手 (ちーむ 4649)
3位 ウチダ タクマ選手 (ちーむ 4649)
ガールズ特別レース

優勝 コタケ マオ 選手【2010年クラス】 (KICK JOKER)
2位 タキガミ ナツ 選手【2010年クラス】 (Future Stars)
3位 フクヤマ サキ 選手【2008年クラス】 (Future Stars)
ガールズ特別レースチャンピオンのマオ選手の頭には、
女王の称号スワロフスキーティアラ
以上の結果となりました。
入賞された選手達、本当におめでとうございます。
まずは大会リザルト
2010年クラス
優勝 タツミ ホダカ 選手 (Pradise kids)
2位 フジタ ユウキ 選手
3位 コタケ マオ 選手 (KICK JOKER)
2009年クラス
優勝 ミヤウチ ツムグ 選手 (FICUS RACING)
2位 ヒロタ ソラ 選手
3位 イガラシ カンタ 選手 (Pradise kids)
2008年クラス
優勝 アカホリ タクミ 選手 (FICUS RACING)
2位 フクヤマ サキ選手 (Future Stars)
3位 ワタナベ イチロ 選手 (Pradise kids)
2006‐7年クラス
優勝 アオキ ケンショウ 選手 (Ichi 2 Thunders)
2位 アンドウ リクト 選手 (ちーむ 4649)
3位 ウチダ タクマ選手 (ちーむ 4649)
ガールズ特別レース
優勝 コタケ マオ 選手【2010年クラス】 (KICK JOKER)
2位 タキガミ ナツ 選手【2010年クラス】 (Future Stars)
3位 フクヤマ サキ 選手【2008年クラス】 (Future Stars)
ガールズ特別レースチャンピオンのマオ選手の頭には、
女王の称号スワロフスキーティアラ
以上の結果となりました。
入賞された選手達、本当におめでとうございます。
2012年10月30日火曜日
TC 閉幕後のわすれもの
【1】忘れ物でス。
TC閉幕後 1点の忘れ物が見つかりました。
お心当たりのある方は ichi2thunders@gmail.com にメールをください。
11/30までは保管致しますが以降は処分させて頂きますのでご了承ください。
ミニーマウスのもこもこソックス 片足
【2】欠場選手のゼッケンだー
写真なんか入れて作っちゃったもんで、
閉幕したのに大会運営サイドが捨てられないキモチです!
001 MAKOTO
003 IORI
907 RYOUICHI
951 RYOTA
どこかのレースで出会えたら参加賞と共に是非お渡ししたい!
だって雨に濡れてないからジョワジョワしてなくて最高にいい出来のままだよ!
ゼッケンも記念品として欲しかったのに、ジョワジョワではなぁ。
午後は回復したとはいえこれだけは雨を恨むゼ。
ご希望の方は ichi2thunders@gmail.com にメールをください。
イチオこちらも11/30までとさせて頂きます。
うぇ!003 いっちゃんじゃん! 元気になった?!また渡すわ!
【3】今更。
TC開幕前にブログアップすべきだったガールズ特別のコースレイアウトです。
開催前に更新出来ず申し訳ありませんでした。
25名の女子全員が横一線でゴールして欲しい!くおー 願望がありましたが、
2010年クラスが予想以上に早く、
きゃわゆい2歳児の手中に、
スワロフスキーティアラ(本物志向)とガールズ最強(?)のタイトルが!
とぉにかぁく! 女王様!嫁に行くその日まで取っておいてね!!(切望)
【4】あれ?
そーいや、キララちゃん来てなかったね。
彼女は雨が大の苦手。なので残念でした☆★☆
今回TC開催にあたり、チームメンバーだけでなく
同志社女子大ボランティアやご参加下さった選手の親御さんが、例えば スタート台係だったり ゴールの捕獲係だったり 移動係だったり、で
たくさんご助力頂いたと聞いております。
力及ばず申し訳ありませんでした。
チームメンバーは夫々各自の仕事を全うしましたが、そこに足りない部分がたくさんあり
助けて頂いたこと、本当に感謝しております。
また開幕が10分遅れた為に運営側が「あかん、日が暮れて真っ暗になる」と慌て
集合予定時間よりどんどんまいてまいて進行し
参加された皆さんにもそれが伝わった形となり動揺と疑問を感じられたかもしれません。
ルールやコースにも即答できず申し訳ありませんでした。
それでもなんとか閉幕できた事 本当に嬉しく思っています。
出場してくださった皆さん、ありがとうございました。
チームのみんな ありがとう。
来てくれた皆さん ありがとうございました。
助けてくださった皆さん ありがとうございましたありがとうございました。
TC ケーブルテレビ放送日のお知らせ
ずっとずぅぅぅとずぃぃぃとTC関連、毎度お馴染みではいけないのですが
直前連絡、申し訳ありません!(>人<;;)
ケーブルテレビの放送日、アシタッ!
見れる方、我が子がどこだか血眼になって探してチョ!そしてスイッチオン→録画だ!
見られない方、↑回してもらおう!
eo光テレビK-CATほっとニューーーーース!!
明日!!!10/31(水)AM11:30~
再放送も何度もあるからお見逃しなく!!
13:45~、16:15~、17:45~、19:15~、21:00~、23:00~
放送待ちしてる皆さんと、TCに携わった全てに皆さんにこの歌を贈ります。
「朝がくれば Tomorrow いい事があぁる Tomorrow 明日ぁ」
「夢見るだけで Tomorrow 辛い事も忘れるぅ みんなぁ」
「寂しくて ゆうつな日には 胸を張って 歌うーの OH~!」
「朝が来れば Tomorrow 涙の跡も 消えて行ぅくわ」
「Tomorrow Tomorrow I Love Ya Tomorrow 明日は 幸せ~」
「寂しくて ゆうつな日には 胸を張って 歌うーの~ OH!」
「待ってるだけで Tomorrow いい事がある Tomorrow きぃっと」
「Tomorrow Tomorrow I Love Ya Tomorrow 明日は 幸ぁせ~」
「Tomorrow Tomorrow I Love Ya Tomorrow 明日は 幸ぁーーせーーーーー」
でぇ?!何の歌かわからない?!まさか!
・・・むーじかるAnnieですが何か。
・・・とりっくおあとりーーーーと!
直前連絡、申し訳ありません!(>人<;;)
ケーブルテレビの放送日、アシタッ!
見れる方、我が子がどこだか血眼になって探してチョ!そしてスイッチオン→録画だ!
見られない方、↑回してもらおう!
eo光テレビK-CATほっとニューーーーース!!
明日!!!10/31(水)AM11:30~
再放送も何度もあるからお見逃しなく!!
13:45~、16:15~、17:45~、19:15~、21:00~、23:00~
放送待ちしてる皆さんと、TCに携わった全てに皆さんにこの歌を贈ります。
「朝がくれば Tomorrow いい事があぁる Tomorrow 明日ぁ」
「夢見るだけで Tomorrow 辛い事も忘れるぅ みんなぁ」
「寂しくて ゆうつな日には 胸を張って 歌うーの OH~!」
「朝が来れば Tomorrow 涙の跡も 消えて行ぅくわ」
「Tomorrow Tomorrow I Love Ya Tomorrow 明日は 幸せ~」
「寂しくて ゆうつな日には 胸を張って 歌うーの~ OH!」
「待ってるだけで Tomorrow いい事がある Tomorrow きぃっと」
「Tomorrow Tomorrow I Love Ya Tomorrow 明日は 幸ぁせ~」
「Tomorrow Tomorrow I Love Ya Tomorrow 明日は 幸ぁーーせーーーーー」
でぇ?!何の歌かわからない?!まさか!
・・・むーじかるAnnieですが何か。
・・・とりっくおあとりーーーーと!
2012年10月29日月曜日
お礼申し上げます
昨日はお足元の悪い中
Ichi 2 Thunders主催の
Thunders Cupに参加していただき本当にありがとうございました。
皆様、事故なく無事家路に着けましたでしょうか??
皆様方、またはお子さん方の体調はいかがでしょうか??
ストライダーが大好きな、
多くの方々のご参加のおかげで、
素晴らしい大会を開催する事が出来ました。
参加された皆様方には、
サンダーズ大会運営委員一同
心から感謝致しております。
本当にありがとうございました。
Ichi 2 Thunders主催の
Thunders Cupに参加していただき本当にありがとうございました。
皆様、事故なく無事家路に着けましたでしょうか??
皆様方、またはお子さん方の体調はいかがでしょうか??
ストライダーが大好きな、
多くの方々のご参加のおかげで、
素晴らしい大会を開催する事が出来ました。
参加された皆様方には、
サンダーズ大会運営委員一同
心から感謝致しております。
本当にありがとうございました。
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